写真の「定期テスト暗記BOOK」などが届きました!!
前回記事→進研ゼミ 中学講座 中高一貫スタイルに決めましたの続きになります。
まずは資料請求から
↓のリンク先から資料請求をしました。
タブレットについて電話で問い合わせ
資料を読んでも分からない部分は電話で問い合わせ。
進研ゼミは、小学講座、中学講座、高校講座などでタブレット(チャレンジパッド)を採用していますが、対象の学年、コースによってチャレンジパッドのモデルに違いがあります。
せっかくのタブレット学習、良問揃いのZ会を諦め、操作性抜群のスマイルゼミを諦めるだけのスペックでないと、進研ゼミに入会する意味がありません。
進研ゼミの中学講座で採用しているモデルは「チャレンジパッドneo」「チャレンジパッドnext」の2つになります。
2023年現在の最新のタブレットは「チャレンジパッドnext」です。
オペレーターの方に「チャレンジパッドnext」の対象になるのか確認しました。
2023年度の中1、中2で新規入会の場合は最新の「チャレンジパッドnext」が届くとの事!
両者は見たは目殆ど変わりません。タブレットの価格も「39800円」と過去最高額となっています。
ですが、「チャレンジパッドnext」の方が、ディスプレイ画面の綺麗さ、ペンタブとしての性能が良いそうです。
スマイルゼミの良さは何と言っても「画面に手をついて書ける」でしたが、進研ゼミの「チャレンジパッドneo」「チャレンジパッドnext」共に画面に手をついて書く事ができるようになっています。
電話で入会手続きしました
一番心配していたタブレットのモデルが確認できたので、そのまま電話で入会手続きをしました。
入会するかもしれないと、事前に進研ゼミを使っているお友達の会員番号を聞いていたので、現在行われている「ともだち紹介キャンペーン」を利用して、1000円の図書カードもゲットしました♪
入会から4日後に「定期テスト暗記BOOK」「定期テスト予想問題」が届きました
他にも「カウントダウン実行計画書」なども入っていました。
我が家は8月号からの入会手続きとなったため、チャレンジパッドは7月上旬に届く予定です。
今回届いた「定期テスト暗記BOOK」「定期テスト予想問題」の冊子は、チャレンジパッドのデジタルコンテンツと同じ内容のようですので、
チャレンジパッドが手元に届くまでの間は、これらの教材を使って自宅学習をしてもらいます!!

