昨日は滝中学の入試でした。

行きは父親が送り届け、帰りは私(母)が迎えに行きました。
ちなみに我が家の場合、12月の海陽学園の一般入試以外は
受験会場への送り・・・父親
試験終了後の迎え・・・母
上記の役割分担でした。
下の子を朝早くから連れ出すこと、緊張している上の子の神経を逆撫でしたり、どうでも良い事で喧嘩などしないか、など、受験会場に入るまでに気を揉むのが嫌だったこと。
また、母親が送り届けると上の子は甘えモードになりそうな気がした(父親にはあまり甘えない)ので、自然と上記役割分担になりました。
滝中学の入試会場は2つ
令和4年2月実施の入試から「滝中学校」に加え「愛知大学車道キャンパス(名古屋会場)」が新たな入試会場として設置されおり、我が家は「愛知大学車道キャンパス」での受験となりました。
後日別記事でも書く予定ですが、
「愛知大学車道キャンパス」は昨年度はあっという間に受付定員に達したという情報を耳にしましたので、
我が家は主人と私の2人体制で、受け付け開始5分前からPCの前にスタンバイをして挑みました。
お友達のところは、無事出願の入力画面に繋がったのですが、必要事項を入力後、最後のボタンを押した時にはもう定員に達してしまっていたそうです。
所要時間たったの3分ちょっとだったそうです💦
どうしても江南まで行って受けたくない人は、高速で必要事項の入力をして名古屋会場をゲットしてください!
お迎えについて
受験生は正面の入り口ではなく、校舎北側の通用口のような所から出てきます。
受験番号毎に割り振られた階(教室)から、順番に出てきます。
上の階から順に出てきます。
この時、校舎正面や北側で親は待機するのですが、めっちゃ寒いです。
特に北側は全く日が当たらない上に、風の通り道となっているのか、とにかく寒かったです。
小さなお子さんを連れてお迎えに行かれる方は防寒対策をして下さい。
もしくは、日の当たる正面入り口前の歩道沿いで暫く待機し(あまり並ぶと歩行者の妨げになりますので注意)、
順番になったら敷地内に入った方が良いかもしれません。
(一応、試験官が「今から〇階のお子さんが降りてきます」とあまりよく通らない声でお知らせくださいます)
以上になります。。
この記事がいつか誰かの役に立ちますように・・・。

